kanda glass gate B1・1F, 23-1, kandahigashimatsushitacho, chiyoda-ku, tokyo 101-0042 japan.

プライバシーポリシー

必要なら、
入社後の育成フローまで考える。

株式会社スタイル・エッジ(代表取締役社長 金弘厚雄様)

課題

オンリーワンの事業のため、仕事内容が伝わりにくく、難易度の高い仕事内容。
さらに、ベンチャー企業でありながら、超上位校をターゲットとした新卒採用をスタートしたところだった。

施策

中途採用を実施していたが、再度ターゲットを見直してフリーター層へ採用ターゲットをシフト。アルバイト入社から社員登用するフローを構築。新卒採用では、自社ターゲットがどこにいるのか?どんな採用手法が効果的かディスカッション・コンサルティングを実施。

結果

フロー構築から2年間採用活動を継続し、年間50名超の採用成功を実現。新卒採用では、様々な採用手法の中から自社にとってベストな採用手法を構築中。

[CLIENT VOICE]

士業・師業(弁護士・司法書士・行政書士・税理士・社会保険労務士・医師・歯科医師など)の皆様に対して、コンサルティング、マーケティングを軸にさまざまな支援を行っております。例えば、開業当初はWEB集客の戦略構築を行い、マーケティング支援を実施。仕事の依頼が増えてくると人材が必要になるため採用支援を行い、人材が増えると組織づくりが必要になるため組織戦略のコンサルティングを行う、といった具合です。クライアントの成長に合わせて発生する課題をひとつひとつ伴走して解決していくことを大切にしています。
おかげさまで業績は順調に伸びていましたが、事業の成長スピードに合わせた中途採用が課題でした。ナイモノさんと議論を行う中で、採用ターゲットを変更。アルバイト採用から社員に登用するフローを構築することで、必要な人材を確保することができました。一方で、将来の幹部候補として新卒採用を開始。採用基準は厳しく見ていることもあり、超上位校をターゲットに採用を行うものの、なかなかいい人材に巡り会えずにいました。あらためて私たちに必要な人材とは?という点から見直しつつ、最適な採用戦略をともにつくり上げるパートナーとして、プロジェクトを進めているところです。